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小麦粉メーカー4社、そば粉メーカー2社の中からお客様のご要望に応じた原料をピックアップ。

そばに関しては製粉機も所有しておりますので、地場のそばの実を使用したそばの製麺も可能です。

冷凍麺 35kg~ 冷凍麺200g×約440食 賞味期限180日
半生麺 35kg~ 半生麺200g(2人前)×約190食 賞味期限90日
乾麺 100kg~ 乾麺200g(2人前)×約380食 賞味期限1年

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 komidashi ・ 自社の石臼挽き抹茶を使用した冷凍生茶そば(京都の老舗お茶屋さん)
・ 別注の小麦・刃を使用した茹で焼きそば麺(飲食チェーン店)
・ 昆布・めかぶを練りこんだ冷凍うどん(県外のホテル)
・ 丹波産の黒大豆や煎茶を使ったうどん(県内のSA)
・ 地場で採れたそばを使用したそば(県外の農業振興団体)
・ 栃の実を使ったうどん(県内のホテル)
 komidashi2 ・ 山田錦のお米を使ったうどん
・ モロヘイヤうどん
・ 紅茶うどん
・ 竹炭コラーゲンうどん
・ 杜仲茶のそば
・ 桑の葉うどん
 komidashi3 ・ ブルーベリーそば(ラインの白い樹脂部分が紫色になった)
・ 小麦粉不使用の米うどん(弊社の設備(ロール製麺)ではできなかった)
・ 岩津ねぎうどん(ネギの風味がほとんど出なかった)

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冷凍麺は調理の現場では最適ですが、お客様がお土産にするには不向きです。

また、販売に自信のない新商品の場合は、半生麺よりも賞味期限の長い乾麺の方が長いスパンでの販売計画が立てられます。

麺の形態により見た目や食感は異なりますが、○○麺といったオリジナル麺を認知していただくためには「召し上がっていただく」→「お土産として買っていただく」という流れをうまく組み込むことがポイントとなります。

この流れは「事例紹介」のページで紹介させていただいております。